【雑誌掲載情報】QC活動がもたらす大きな効果とは

日本IE協会 ( 日本インダストリアル・エンジニアリング協会 )様の協会誌
「IEレビュー」 に弊社QC活動についての記事を掲載していただきました。

こちらから、ご覧いただけます。

アスカカンパニーでは、QC活動をMK活動と命名し、1978年から途切れることなく改善活動を継続しています。
アスカカンパニーのQC活動は、社員自らが常にあるべき姿を意識して仕事を行えるようにするためのもので、職場の身近な作業に対して創造性を発揮し改善を進め、一人ひとりの能力の向上を図っていく活動です。

↑発表会の様子

これほどまで、QC活動を活性化させるしかけとはなにか。
QC活動の基本精神や、弊社でのプロセス重視の考え方、また運営制度や事例を用いてご紹介しております。

こちらから、ご覧いただけます。

出典:「IEレビュー」311号
特集:現場改善をカイゼンする

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プラスチック成形メーカー アスカカンパニー

プラスチックではライフサイエンス・食品・コスメタリー・文具・トイレタリー分野など、 機器・装置では生命科学での光刺激装置や半導体機器の検査装置分野など、プラスチックのものづくりで育んだ資源を活用しさまざまなフィールドでビジネスを展開しています。

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