持続可能な社会へ、一歩先のプラスチック選択を
プラスチック使用量を削減し、環境負荷を低減。
持続可能な未来を支える「ASシリーズ」成形品。
ASスパウトシリーズ
プラスチック使用量を減らし、脱炭素社会に貢献できるスパウトパウチ容器
タンパー付きスクリューキャップ/機能性ヒンジキャップなどの多様なアイテムが揃っています
『スパウトパウチ』を最大活用する
AS18スパウトパウチ活用体験セット配布中!
ASケース&カトラリー
薄肉成形品やバイオマスを使用した成形品など、多彩な環境にやさしい容器を提供しています。
過去採用実績がある製品もございます。
New Topics(BLOG)
『温室効果ガス排出量の見える化』に挑戦! その1
近年、「カーボンニュートラル」や「脱炭素」などの地球温暖化問題に対する取り組みを示す言葉が一般的に使われるようになり、企業として何らかの取り組みをしていることが当たり前とされる時代になってきています。 私たちのようなプラスチック成形を手掛ける企業にとっても同じことが言え、お客様と足並みを揃えて取り組んでいくことが求められています。 アスカカンパニーでは、生産設備の合理化による省エネや、プラスチック使用量の削減、バイオマスプラスチックの採用など様々な取り組みを推進しています。 今後の目標を立てるためにも、そ ...
2026年8月EU「PPWR」開始!日本企業が備えるべきポイント
加速する環境規制 ― 2026年8月、EU「PPWR」が包装業界を変える プラスチックをはじめとする包装資材を取り巻く環境は、いま世界規模で大きな転換期を迎えています。 その中でも注目すべき制度が、2026年8月から本格適用されるEUの「PPWR(Packaging and Packaging Waste Regulation:包装・包装廃棄物規則)」です。 PPWRは、EU市場で流通する包装材に対し、リサイクルしやすい設計(リサイクル適性)の確保や、再生プラスチック・バイオマスプラスチックの活用などを段 ...
ProPak Asia2026視察とベトナム・タイの最新パッケージ事情!
展示会と市場調査から見えたスパウトパウチの未来 今回はプラスチック製品のさらなる知見を深めるため、東南アジア(ベトナム・タイ)への出張に行ってきました! 現地で開催された展示会「プラステック(ベトナム)」および「プロパック(タイ)」の様子と、現地のスーパーやコンビニを巡って肌で感じた「最新の市場トレンド」をレポートします。 これからの成長を感じる活気あるベトナム市場と「プラステックベトナム2026」 まずはベトナムでの調査報告です。 ベトナムは若者が多く非常に活気があり、インフラの整備も急速に進んでいる、 ...
化粧品・日用品、約34%がパッケージに「環境への配慮」を意識して選んだ経験あり。「エコ×機能性」の両立が重要と感じる人は約79%に
「環境にやさしい」とパッケージに書かれているだけで、その商品を手に取る人はどれくらいいるのでしょうか。 プラスチック削減やリサイクル素材の活用は、いまや多くのメーカーが取り組む共通のテーマとなっています。 しかし、そうした地道な取り組みが、実際に消費者からの信頼や購買行動にどこまでつながっているのかは、見えづらい部分も少なくありません。 そこで今回は株式会社NEXERと共同で、全国の男女500名を対象に「環境配慮パッケージとブランドへの信頼度」についてのアンケートをおこないました。 「環境配 ...
AS16ヒンジキャップのシュリンク加工サンプルを作成しました【ASKA MARKET NEWS 2026年7月 377号】
背景と目的:AS16ヒンジキャップの「新たな市場」への挑戦 アスカカンパニーの製品ラインナップの中でも、そのコンパクトさと使い勝手の良さでご好評をいただいているのが「AS16ヒンジキャップ」です。 これまで本製品は、主にヘアケア製品やコスメ、トイレタリー分野を中心に採用実績を積み重ねてまいりました。 しかし、一方で大きな課題もありました。それは「改ざん防止機能(バージン性)」の欠如です。 近年のパッケージ市場、特に食品業界においては、消費者の食の安全に対する意識が非常に高まっています。 「誰の手にも触れら ...
パッケージにユニバーサルデザインを取り入れるには?基本の考え方と設計のポイント 7原則
パッケージのユニバーサルデザインは、形状や印刷の工夫で実現できます。
7原則を踏まえた設計の考え方をもとに、開けやすさや見やすさを高める具体策、顧客満足度の向上につながる導入例を分かりやすく解説します。
脱炭素の未来をカタチにするGX推進チームの社外発表と取り組みをご紹介
脱炭素の未来へ向けたアスカカンパニーの挑戦。新たに始動した「GX(グリーントランスフォーメーション)推進チーム」の社外発表の内容とともに、省エネ推進や持続可能なプラスチックモノづくりの具体的な取り組みをレポート。
AS8.7ヒンジキャップでバイオマスプラスチック試作に挑戦!
当社オリジナル「AS8.7ヒンジキャップ」で植物由来のバイオマスプラスチックを使用した成形試作に挑戦。金型改良によって「かわいいデザイン」と「開けやすさ」を両立し、通常原料と同等の外観・強度を実証したレポート。
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ASKACOMPANYが貢献する事業分野
プラスチック
あらゆるサイズ・形状の成形品を、高品質・安定供給でワンストップ提供いたします
ライフサイエンス:医療/診断/医療機器/分析機器
生活:健康/トイレタリー/ステーショナリー/食品
工業:樹脂バック/ドラム/工具/プリンターインキ
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セミナー
組織を強くするDX:導入手法、運用設計、成功モデルの解説
デジタル改善活動と人材育成セミナー:IoT・AIを体験して学ぶ
夜間無人化工場セミナー:スマート工場化『考える人材』を
DXトップセミナー:中小企業がDXを始めるために必要なこと
人材マネジメントセミナー:人材の育成は正しい評価から
センシングデータ活用WS:データで工場全体を管理する
メンテナンス
射出成形の要『金型」のコンタミネーション対策
金型メンテナンス:射出成形用金型
金型クリーニング:射出成形用金型/ギヤポンプ/ミキシングノズル
流路内面クリー二ング:ホットランナーマニホールド












