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プラスチック

プラスチックに関するあれこれ

  • 2020年11月20日

MBBP開発プラットフォームへ参画

プラスチックの海洋汚染を考える この度、アスカカンパニーでは『MBBP開発プラットフォーム』なるものに参画することになりました。 MBBPとは、Marine-Biodegradable Biomass Plasticsの頭文字を表し、海洋生分解性バイ […]

  • 2020年11月5日

【ASヒンジキャップ】比較動画でわかりやすく

比較動画でわかりやすく 弊社スパウト製品の中にASヒンジキャップというものがございます。 このASヒンジキャップのノズルはφ3、φ8という2種類があるのですが、その内φ3には『超細口ノズル』という名前で1.0mmと0.6mmを用意させて頂いております […]

  • 2020年10月9日

スパウト製品にヒンジキャップ超細口ノズルが追加【出量調節が可能】

スパウト用ヒンジキャップの仲間が出来ました 弊社では以前よりスパウトパウチ用のヒンジキャップを提供しております。 ヒンジキャップは片手で容易に開閉作業が出来るもので、利便性もよいこともあり弊社でもおススメしております。 ヒンジキャップはチューブやボト […]

  • 2020年8月25日

スパウト製品にφ16ヒンジキャップが追加【ASファミリー】

市場では珍しいヒンジキャップタイプを アスカカンパニーではΦ16スパウトパウチ用のスパウトとスクリューキャップを販売しており、ご愛顧いただいております。 この度、このスパウトやスクリューキャップの仲間としてΦ16ヒンジキャップの開発を行いましたのでご […]

  • 2020年4月24日

スパウト付パウチ容器のいろいろ。

市場製品のご紹介です。 海外では、スパウト付パウチ容器に入ったベビーフードを多々見受けられます。 キャップをあえて大きくしているのは、あけやすさに加え、赤ちゃんの誤飲防止対策もあるようです。 ★こちらは、ニュージーランドで見つけました。 ★ニュージー […]

  • 2020年3月22日

ASKAの熟練者は触れて感じる。

宮城県の弊社Tナレッジの生産技術グループには熟練技術者が在籍しています。 成形された製品を取り出す高速ロボットでは、サーボモーターだけの力に頼らず、エアーでサポートするシステムがあり、ハイブリットでの動作でロボットが24時間稼働しています。 写真は熟 […]

  • 2020年3月10日

【新製品】パウチ容器用スパウト・キャップ

パウチ容器用スパウト・キャップのご紹介 この度、自社製品として、パウチにつけるスパウトとキャップの開発を行いました。 従来は、詰め替え用として使用されることが多かったパウチ容器ですが、 異なる性質を持つフィルムを複合し貼り合わせることで、用途に合った […]

  • 2020年1月10日

環境に配慮したプラスチック製品

バイオマスプラスチックとカーボンニュートラル これまでアスカカンパニーでは、プラスチック使用量削減の取り組みとして、製品の薄肉化を図ることで、環境対応に取組んできました。 また2015年には、超薄肉成形の生産・品質管理技術で「ひょうごNo1ものづくり […]

  • 2019年5月31日

【自社製品紹介】3cc/85計量スプーン

比較的、持ち手にくらべて掬い部が大きいスプーンです。 掬い部の容量は約3ccとなっております。 個包装にも対応した計量スプーンで、クリーンルームでの生産により食品へ使用可能です。 例としては、粉末のお茶やコーヒー、紅茶の計量など、掬い部が大きいため粉 […]

  • 2019年5月31日

【自社製品紹介】N100折り畳みスプーン

新ビオフェルミンS細粒で採用されたプラスチック製の伸びるスプーンです。 清浄度の高いクリーンルームにて生産・包装するなど、食品や医薬品に用途で使用できるものです。 こちらのスプーンは、柄をスライドすることで持ち手を長くできるという機能を持っています。 […]

>プラスチック成形メーカー アスカカンパニー

プラスチック成形メーカー アスカカンパニー

プラスチック成形を主軸に、食品・医療分野や生活に即したものから計測機器・IoT・AIの活用まで、培った技術を様々な分野へ活用してよりよいものづくりを推進していきます。

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