プラスチック製品を使った画像処理検査を体験しませんか? 

カメラ検査を見て聞いて触って実体験出来るスクール

アスカカンパニーでは製造ラインの中でプラスチック製品の画像処理検査をしています。

弊社は射出成形製品のメーカーで創業は1968年です。
経営目標には「プラスック産業の生産性の向上」と掲げています。
プラスチック製品の製造ライン上で外観を画像処理で全数検査する技術に取り組んできました。
弊社は24時間操業をしていますが、プラスチック成形の夜間無人化ラインでは画像処理検査を活用しています。
そんな技術をプラスチック産業に関わる皆様へお伝えしたく『画像処理検査』『カメラ検査のセッティング』などを体験していただくスクールを開催しています。

スクール自体は一つの会社から1~3名様に来ていただく形で行われるもので、1日間終日開催となります。
費用は参加人数(1人でも3人でも同じ)に関わらず10万円となっています。
画像処理検査を自前で導入するメリットは非常に多くあります。
是非来ていただいて体験をしていただけると幸いです。

写真はアスカ画像検査シュミレーターと呼ばれる機器です。
実際にスクールで使用する、画像処理検査カメラと照明、コンベアやセンサがセットになっています。
PLCも組み込まれているので、画像処理のセッティングから機械制御までも学べるオールインワンの本当の意味でのシュミレーター機器です。
と言ってもラインにも組み込めてしまうわけですが!

アスカ画像処理検査シミュレーター

詳しい内容はASKA MARKET NEWSや、製品紹介ページを参照ください。
>>ASKA MARKET NEWS 2018年6月号【アスカカメラスクールのご紹介】

画像処理検査カメラを自分達で運用から管理までを可能にする

[IoT活用につながる画像処理セミナー]

アスカ画像処理検査シミュレーター
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プラスチック成形メーカー アスカカンパニー

プラスチック成形を主軸に、食品・医療分野や生活に即したものから計測機器・IoT・AIの活用まで、培った技術を様々な分野へ活用してよりよいものづくりを推進していきます。

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