アスカカンパニーでは、プラスチック製品のアイデアを形にするため、
製品のデザイン・機能開発・形状設計から試作・評価まで、一貫して対応しています。
設計段階では、これまで培ってきた射出成形のノウハウや
樹脂流動解析を活用し、品質や成形性、生産性を考慮した製品開発を行います。
また、特許・意匠・実用新案などの知的財産を活用し、
製品の独自性や付加価値を高める設計をサポートします。
3Dプリンターや精密切削加工、試作金型などを活用した試作にも対応、
製品化前に形状や機能を確認します。
さらに、受託測定サービスによる寸法・形状の評価や、
成形品切断機「キッタロウ」を活用した断面確認など、製品評価や品質確認を支援します。
構想段階のアイデアから、設計・試作・評価・量産を見据えた品質確認まで、
プラスチック製品の開発を幅広くサポートします。




