9月上旬、アスカカンパニーの企業文化である「MK活動」の成果発表会が行われました。
「MK活動」とは、一般的に「QCサークル活動」と言われる業務の改善活動のことです。
本社地区では、今回で第88回目の開催となります。
小野市にあるエクラホールの会場をお借りして、“対面”と“オンライン”でのハイブリット形式で感染対策をしながら実施しました。
発表を通して、各部署ではどのような業務をしているのか、その業務や職場環境をどのように改善しているのかを知ることができます。
今回も各グループのリーダーの皆さんが活動の成果を堂々と発表されている姿に感銘を受けました。
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MK活動のリーダーは、若手社員が担当することもあります。若手社員にも責任がある仕事を任せてもらえるところや挑戦できる場がたくさんあるところがアスカカンパニーの魅力の1つです!
皆さん、本当にお疲れ様でした。